Room No.1301のえちぃ名言集
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「でも途中から健ちゃんだって張り切ってたじゃない。
五回もしておいて私が悪いみたいなこと言われても困るよ。
私だって初めてだったんだから、自分ばかり被害者みたいな顔しないでよ。ね?」
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「絹川君っていつも心ここにあらずって感じで、目の前にいる人もちゃんと見てるのかなって不安にさせるような人だなって思ったのに……エッチの最中は……すごい鋭いのね。ちょっと反応しただけなのに、容赦なく攻めてくるんだから……」
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「昨日はその……感じちゃったってことですか?」
「あんなにずっとされたら、誰だって……そうなると思うし……多分、私がってことじゃなくて……絹川君……特別、エッチなだけで……男の人が一日に四回もできるなんて……知らなかったし……」
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「もう飽きられちゃったの、かな……最近、回数も減ってるし……」
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「もう少し時間をください――絹川君が見たいなら見せますから」
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(健一の水着からコンドームが出てきたのを、ツバメの差し金だと見抜いて)
「でも、そうじゃない方が良かった……です」
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「ホタルが『もっとゆっくり』とか半泣きで言うから、逆に興奮したんだよ」
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「お前はあれか、お腹に出すのが好きなのか?」
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